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TPPの結果はもう決まっている「出来レース」 [世界情勢・世界経済]


米国政府が、GoogleやFacebook、Appleなどの中央サーバに
直接アクセスし、チャット記録や写真、メール、ログ記録などの
個人情報を勝手に引き出していたとして内部告発したニュースが
世間を賑わせていますが、

米国の諜報機関CIAの元職員に逮捕状が出たと
ニュースで見ました。


組織というのは、会社もそうですが不利益になる
ことは、外部へ出さないというきまりはどこにでもあります。


言わば「秘匿情報を守る義務」です。



ところで、あなたは、世界中のあらゆる情報が集まるそのCIAから
スカウトされた日本人がいたことを、ご存知ですか?



その人物とは、


・日本占領に関するアメリカ政府の機密文書を
 世界で初めて開いた人物であり、

・日米アジア研究の第一人者として35年以上に渡って
 米国のトップスクールであるスタンフォード大学で
 研究を続けている人物であり、

・CIAからのオファーを断る際に言ったその一言に、
 当のCIAのスカウト本人が涙を流した人物です。

その言葉とは、

「ここで自分の国を裏切るものは、将来お前の国も裏切る。
 そんなやつを雇う気なのか。」


その人物曰く、

なぜ円安は「何の抵抗もなく」受け入れられたのか?
これには、ある理由が存在するというのです。


円は1ドル80円から100円台まで2割以上も下がり、

その後94円台まで上がる(6月17日時点)という
乱高下を繰り返していますが、


何か変だと思いませんか?


今まで日本が為替介入しようとすれば、
1円単位、1銭単位で他の国は文句をつけてきました。


それが今回、この大幅な値動きが、
「何の抵抗もなく」受け入れられています。


その裏には、どうやら日本と「頸動脈でつながっている」
アメリカ財政の深い事情があるようです。


そしてその事情がゆえに、アベノミクスが
誰も信じたくない恐ろしい結末を迎える可能性があることを、

日米政財界に精通する、とこの人物が明かしています。


また、今国民の関心が高いTPP(環太平洋連携協定)に関して、
メディアでは、賛成派・反対派に分かれて様々な議論が
繰り広げられていますが、残念ながら、これはすでに結果が
分かっている出来レースである、という情報もあります。


日本の農業も、金融も、医療も、アメリカの一人勝ちに
なることが、すでに「合意」されているというのです。



さらに尖閣諸島問題・竹島問題・北朝鮮問題・北方領土問題・・・

私達が望まなくとも、
日本に襲いかかる軍事的な脅威はますます強まっていますが、

実は、日本が「ある発表」をすれば、世界中が静まり返り戦争の必要などない。

とも言われるそうです。



ちょっと聞き捨てならない内容で、それこそ機密事項なのでは?
と思うような内容です。


詳細を聞きたいという方は、以下のページからご覧になれます。

⇒「出来レース」のTPPで日本が勝つ起死回生の一手とは?

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